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  北方型住宅技術解説書・解説書・特記仕様書の修正について(H17.5.26)  
    2005年4月1日付けでアップを行った北方型住宅技術解説書・解説書・特記仕様書の記載内容の一部に誤りがありました。
お詫びをいたしますとともに、修正版を再アップいたしましたのでご確認願います。
 
 

■北方型住宅解説書
修正日
2005年5月26日 23ページ、上段の図中
天井断熱
吹込用グラスウール 30K
厚さ 300mm
23ページ、上段の図中
天井断熱
吹込用グラスウール GW-1 30K
厚さ 300mm
 
    記載される設計図書〜修正箇所


 
   
修正日 修正箇所 修正内容
2005年5月26日 32ページ
北方型住宅基準<省エネルギー>
暖房エネルギーを低減できるよう次の性能を確保する仕様とすること。

・熱損失係数は1.6w/u・k以下とすること。
32ページ
北方型住宅基準<省エネルギー>
暖房エネルギーを低減できるよう次の性能を確保する仕様とすること。

・熱損失係数は1.6w/u・k以下とすること。 (性能に応じた夏期の日射遮蔽と結露防止対策を講じること。)
 
    修正箇所  
       
    ■北方型住宅解説書
修正日 修正箇所 修正内容
2005年5月26日 68ページ 表6-2
充填断熱工法の住宅における断熱材の必要厚さ
部位−壁
断熱材の種類・厚さ C-150mm
68ページ 表6-2
充填断熱工法の住宅における断熱材の必要厚さ
部位−壁
断熱材の種類・厚さ C-135mm
 
 
    修正箇所

 
   
修正日 修正箇所 修正内容
2005年5月26日 82ページ 表7-1
熱損失係数1.4w/u・kの代表的な部位仕様の例示
天井−吹込用グラスウール断熱材
30K
82ページ 表7-1
熱損失係数1.4w/u・kの代表的な部位仕様の例示
天井−吹込用グラスウール断熱材
GW-1 13k
 
    修正箇所

 
   
修正日 修正箇所 修正内容
2005年5月26日 6ページ 
北方型住宅基準〈省エネルギー〉
「暖房エネルギーを低減できるよう、次の性能を確保する仕様とすること。
・熱損失係数は1.6w/u・k以下とすること。
6ページ 
北方型住宅基準〈省エネルギー〉
「暖房エネルギーを低減できるよう、次の性能を確保する仕様とすること。
・熱損失係数は1.6w/u・k以下とすること。
(性能に応じた夏期の日射遮蔽と結露防止対策を講じること。)
 
    修正箇所

 
   
修正日 修正箇所 修正内容
2005年5月26日 65ページ 
6.1   省エネルギー性能
6.1.1 熱損失係数
・住宅の熱損失係数は1.6w/u・k以下とします。
65ページ
6.1   省エネルギー性能
6.1.1 熱損失係数
・住宅の熱損失係数は1.6w/u・k以下とします。
(性能に応じた夏期の日射遮蔽と結露防止対策を講じること。)
 
   

 
    ■北方型住宅特記仕様書
修正日 修正箇所 修正内容
2005年5月26日 11ページ 別表6 
充填断熱工法の住宅における断熱材の必要厚さ
部位−壁
断熱材の種類・厚さ C-150mm
11ページ 別表6 
充填断熱工法の住宅における断熱材の必要厚さ
部位−壁
断熱材の種類・厚さ C-135mm
 
    修正箇所

 
   
修正日 修正箇所 修正内容
2005年5月26日 6ページ
基本10(省エネルギー性能) 
         
基本10.1(熱損失係数)−北方型住宅解説書6.1.1
1.住宅の熱損失係数は1.6w/u・以下とする。
6ページ
基本10(省エネルギー性能) 
         
基本10.1(熱損失係数)−北方型住宅解説書6.1.1
1.住宅の熱損失係数は1.6w/u・以下とする。
(性能に応じた夏期の日射遮蔽と結露防止対策を講じること。)
 
    修正箇所  
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